自分の考えをイメージ化する手段としてマインドマップがある。
本記事では、マインドマップを語学で活用できるか検証してみた。
なお、ウェールズ語の説明は無い模様
自分の考えをイメージ化する手段としてマインドマップがある。
本記事では、マインドマップを語学で活用できるか検証してみた。
なお、ウェールズ語の説明は無い模様
前にアメリカ50州の地図を切り抜いてノートに貼り付けた。
これを中国でもやってみた。
中国の省はアメリカの州並の面積を持つことが良く分かる。
日本からヨーロッパへ直行便で行く人は、ほぼ必ずロシアを通過する。
(乗り継ぎの場合は除く)
じゃあ、ロシアの「どこ」を通過するのか?
の疑問は、ほとんどの人が知らないだろうと思うので調べてみた。
世界最大の面積を持つロシアの州はどんなふうに分かれているのか?
の疑問を解決するために、州ごとの面積ランキングを作ってみた。
アメリカよりも州の数が多くて大変だった・・・
カタカナが8文字もある言語名に定評のあるアゼルバイジャン語にも翻訳されている。
いつも通りに解読してみました。
ポーランド語は、英語と同じアルファベット文字を使う言語。
単語のアルファベット文字並びが英語と全然違う。
本記事では、一般人(=英語しかできない人)が発音できないだろうと思われるポーランド語単語を整理してみた。
「アメリカ横断」は旅人なら誰もが知っているし、あこがれる夢だろう。
でも、実際はお金と時間の問題で横断を諦める人が多い。
しかし考え方を変えれば、誰でもお手軽にアメリカ横断できる。
その方法を紹介する。
今の時代はネットで簡単に世界中の地図が見れる。
(グーグルマップ等)
しかし、大きさが分かりにくい!
という欠点もある
そこで紙の地図を切り抜いてアメリカ50州の大きさを実感してみた。
アメリカ50州の面積は、どの国の面積に相当するんだろう?
日本の都道府県とか、中国の省に相当するアメリカの州はどこだろう?
という疑問に答えるために,ランキング形式で整理してみた。
私がポーランド語の格変化を復習する時,
何度も間違えてしまう単語がある。
ポーランド語学習者が間違えやすい(と思われる)
名詞の格変化パターンを整理してみた。
アメリカ50州の暗記で、どうしても気になるのが人口と面積。
本記事では面積が狭い州が、日本の都道府県のどれに相当するか整理してみた。
「あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」
をアムハラ語へ訳してみようとしたけど、上手く行かない・・・
その副産物として「全部同じじゃないですか!」を作った。
エスペラントの改修案として作られた人工言語で定評のあるイド語にも訳されている。
そのイド語はどうやって翻訳したのかを分析してみた。
解説がほとんどエスペラントと同じになるのは内緒
アメリカは50州ある。
その中で、四角の州がいくつかある事は有名。
だけど、どの州が四角なのか正確に言える人は少ないだろう。
という訳で、こち亀コラ画像にしてみました。
中国語学習者だから、きっと中国の省や地名に詳しいはず!
だけど実際に書き出してみると、
地理ガチ勢に及ばない事が分かって凹む。