ウェールズ語は、語頭が音変化する言語。
その為、単語の最初のスペルを誤解して辞書を引けないことが良くあるwwww
そんな皆様のためにぃ~ クッキー☆
ウェールズ語は、語頭が音変化する言語。
その為、単語の最初のスペルを誤解して辞書を引けないことが良くあるwwww
そんな皆様のためにぃ~ クッキー☆
英文学者が書いた本に
Croeso i Croeso (黒磯へようこそ)
の例文があった。
(軟音化について触れていないのはウェールズ語的に)まずいですよ!
語学書に書いてある外国の地名一覧は、なかなか覚えれない。
だけど、海外旅行で実際に電車に乗るつもりで路線図を書いて見ると
地名と場所が頭の中にすんなり入るゾ~
コーンウォール語とウェールズ語の動詞活用は、かなり似ている。
まずは、頻度数が最も高い(と思われる)コピュラ動詞の活用を比較してみた。
(淫夢要素は)ないです
コーンウォール語訳が無いので、初投稿です
ウェールズ語との比較が多いけど、許して♡
マイナー言語であるブルトン語とコーンウォール語の学習を開始して一カ月になる。
色々試行錯誤した末に、使う学習サイトがある程度決まって来たので紹介する。
(一般人の需要は99.114514%)ないです
要するに、BOD動詞の三人称 mae(マエ)と maen(マエン)の使い分け
語学書の最初の方に書いてあるけど、つい忘れがち(N敗)
ある名詞が「限定」か「非限定」かで、使い分けるウェールズ語単語がある。
ワイが知る限りでは、2つだけですが・・・
ウィキペディアにある「ウェールズ語」の記事を見ると「前動詞不変化詞」という長ったらしい文法用語を使っている。
あーゆーのが「動詞前虚詞」
まぁ「動詞前虚詞」も長ったらしいけどwww
ウェールズ語で、2つ目に良く使われる音変化である
「鼻音化(びおんか)」
について、音声学の立場で説明してみたゾ~
専門用語が出て来るけど、許して下さい! オナシャス!!
ウェールズ語には、3つの音変化がある。
その内、最もよく出てくる「軟音化(なんおんか)」はどんな時に起こるのか、一般人にも分かるように説明してみた。
説明を読んでもイミフってなったら、すいません許してください!何でもしますから!
“ウェールズ語で軟音化(なんおんか)が起こるケースを整理してみた” の続きを読む
打線を組んで後悔はしていない
異論は認める
10個の例文を使って、自分の頭の中のウェールズ語の動きを探ってみた。
あっ、そうだ(唐突)
「ウェールズ語」は長いから「威語(いご)」と略するゾ~
あ~、いいっすね~
日本語→ウェールズ語のAnki単語カードだけで2000枚近くなったので、単語カードを作るコツを紹介する。
見たけりゃ見せてやるよ(震え声)
変化表を作って呪文のようにブツブツ唱えるのは、語学あるある
ワイも、ウェールズ語の変化表を自作して待ち時間とかにお経のように唱えている。
その変化表を紹介するゾ~
え?一般人には需要が無い?知らんけど
ウェールズ語の記事を書くたびに
「これは北部の表現で~」
「そもそもウェールズ語は南部と北部の言い方があってだな…」
といちいち補足説明するのが面倒なので,本記事でまとめたゾ~
後悔はしていない
ウェールズ語で年齢を正確に言う方法を発見したが、ここに記すには余白が狭すぎる。
なので、もう一回総統閣下に代弁してもらおう(提案
ウェールズ語の場合、数字が大きくなるほどスペルが複雑になる
それに対するウェールズ語学習者の怒りを総統閣下が代弁するようです
ウェールズ語には、伝統的な数の数え方があるッ!
・・・のだが、それは11以上の場合だゾ~
10以下の数字は、世界中で使われている「十進法」と同じになるからね、しょうがないね。
本記事では、電話番号を言う時の数え方(0~9)を紹介してイクゾー