スーパーマリオオデッセイはムーンを集めるゲームである。
ムーンをゲットした時の中国語テキストを翻訳してみた
ポケモンソードシールドをプレイする為にニンテンドースイッチを買った。
だけど、ポケモンはまだ発売されていない
なので、テストプレイとしてテトリス99をやってみた。
外国語を20~30言語も学んでいくと、自分なりに学んでいる言語の「芯」が見えてくる。
とある人は「4言語」が理想だとおっしゃっている。
そこで、私なりの4つの外国語を改めて考えてみた。
ポケモンソードシールド発売まであと一カ月!
そういえば、過去作ポケモンを中国語でプレイした時のデータが残っているな!
という訳で、一年ぶりにDSの電源を入れてプレイしてみた。
私は、今までに30個以上の外国語を学んできた。
だけど、ほとんどが挫折で終わっている。
挫折を何度も繰り返すと、自分なりの「挫折パターン」が分かってくる。
結局、語学で大切なのは「学習方法」よりも「どれだけ続けられるか?」である。
私なりの「語学を続ける仕組み」を紹介したいと思う。
会社で仕事すると、どうしても偉い人の話を延々と聞かされる嫌な時間がある。
その代表例が会議。
あとは強制的に受けさせられる研修や朝礼、全体集会など。
そんな時間を自分の語学に充てる方法を考えてみた。
アメリカは50個の州がある事は有名
だけど,何も見ないでアメリカ50州の地図を描ける人はほとんどいないだろう。
という訳で、地理マニアの私が描いてみました。
自分の考えをイメージ化する手段としてマインドマップがある。
本記事では、マインドマップを語学で活用できるか検証してみた。
なお、ウェールズ語の説明は無い模様
前にアメリカ50州の地図を切り抜いてノートに貼り付けた。
これを中国でもやってみた。
中国の省はアメリカの州並の面積を持つことが良く分かる。
日本からヨーロッパへ直行便で行く人は、ほぼ必ずロシアを通過する。
(乗り継ぎの場合は除く)
じゃあ、ロシアの「どこ」を通過するのか?
の疑問は、ほとんどの人が知らないだろうと思うので調べてみた。
世界最大の面積を持つロシアの州はどんなふうに分かれているのか?
の疑問を解決するために、州ごとの面積ランキングを作ってみた。
アメリカよりも州の数が多くて大変だった・・・
カタカナが8文字もある言語名に定評のあるアゼルバイジャン語にも翻訳されている。
いつも通りに解読してみました。
ポーランド語は、英語と同じアルファベット文字を使う言語。
単語のアルファベット文字並びが英語と全然違う。
本記事では、一般人(=英語しかできない人)が発音できないだろうと思われるポーランド語単語を整理してみた。
「アメリカ横断」は旅人なら誰もが知っているし、あこがれる夢だろう。
でも、実際はお金と時間の問題で横断を諦める人が多い。
しかし考え方を変えれば、誰でもお手軽にアメリカ横断できる。
その方法を紹介する。
今の時代はネットで簡単に世界中の地図が見れる。
(グーグルマップ等)
しかし、大きさが分かりにくい!
という欠点もある
そこで紙の地図を切り抜いてアメリカ50州の大きさを実感してみた。