艦これ難関の 5-3 を (全国の提督が誰もやらない) 弥生旗艦の編成でクリアしたので、試した事・苦労した事を整理してみた。
WordPressでブログ記事の横幅を広げる方法(TwentySeventeenの場合)
ワイのブログは「WordPress」というツールをレンタルしている(有料)
デフォルト設定だと記事の幅が狭い=画像がつぶれてしまう
横幅を広げる方法を調べてもなかなか解決しなかったので、備忘録に残しておく
【艦これ】「睦月型駆逐艦3・4番艦、出撃ッ!」に関する補足説明
説明内容が長くなったので、記事を分けたゾ~
艦これで「あったらいいな」と思う任務を自分で作ってみた~「睦月型駆逐艦3・4番艦、出撃ッ!」
「こんな商品あったらいいな」
「もしあったら便利だなと思うモノ」
にちなんで、「艦これで、こんな任務があったらいいなぁ~」というモノを自分で作ってみた
全国に居る114514人の提督は達成できないと思うんですけど(名推理
【艦これ】ストレスを溜めずに、楽しくイベントを攻略する方法
友軍が出て来たので,試しに使ってみた
なんか強そうな艦隊が見れたので、もうお腹一杯です
・・・っていう艦これイベントの楽しみ方もあるんだゾ~
(E4以降の高難易度海域はやりたく)ないです
「あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」をコーンウォール語に訳してみた
コーンウォール語訳が無いので、初投稿です
ウェールズ語との比較が多いけど、許して♡
社会人13年目になったし、懲役40年について語ってみる
艦これのイベントは半分クリアできれば、もうお腹一杯です
ウェールズ語学習者が使っているブルトン語とコーンウォール語学習サイト(英語)を紹介してみた
マイナー言語であるブルトン語とコーンウォール語の学習を開始して一カ月になる。
色々試行錯誤した末に、使う学習サイトがある程度決まって来たので紹介する。
(一般人の需要は99.114514%)ないです
2025春イベント(丁)「前段作戦(E1~E3)」をクリアするのに必要最低限の艦娘数は26人
2025年の3月に行われている期間限定海域の「前段作戦」(E1~E3)を丁作戦でクリアした。
そこまで行くのに必要最低限の艦娘数をカウントしてみた。
そしたら、たったの26人であることが分かった。
(別途、遠征メンバーを含めても50人未満)
最高や!艦娘の枠課金なんて、最初からいらんかったんや!
イベント全海域で嫁艦を使いたければ、難易度は「丁」でやればいいんじゃない?
艦これ9年目(内、8年間は放置)で、やっと本格的にイベントに手を付けたゾ~
最低難易度の「丁」でやっとりますわ
結論から言うと、難易度「丁」は最高や!
「甲・乙・丙」なんていらんかったんや!
コーンウォール語の文字と音の関係を分かりやすく説明してみたゾ~
これくらいのマイナー言語になると、文字と音の関係をネットで調べることすら難しくなる。
たまたまネットに コーンウォール語文法(英語)のサイトがあったけど説明が難しすぎィ!
なので、ワイの方で整理してみた。
ウェールズ語学習者がブルトン語を学んだ時あるあるwwwを紹介してみた
【ウェールズ語】主語が複数名詞でも動詞は単数形とか、これもうわかんねぇな
要するに、BOD動詞の三人称 mae(マエ)と maen(マエン)の使い分け
語学書の最初の方に書いてあるけど、つい忘れがち(N敗)
何事も完璧にやるよりも、80%でゴールした方が良いのよ…
現代社会では、完璧にやることが美徳になっている
その生き方だと辛いんで、80%で切り上げた方が良いゾ~
・・・と言う事を、偉そうにアドバイスしてみた
【艦これ】弥生のレベルが155になったので、どれくらい弱いか調べてみた
ネットによくあるサイトとかブログでは、強い艦娘「しか」紹介されない。
強い艦娘を使わないとクリアできない海域があるからね、しょうがないね。
本記事では、あえて誰も使わないような弱い艦娘について詳しく調べてみた。
【艦これ】演習相手の無課金提督、居なくね?って言う話
毎日10人の演習相手をスクショ撮影するのが楽しみで、日課になっている。
今まで500人以上の提督を撮影してきたんだけど・・・
ワイみたいな無課金提督、居なくない…居なくない?
「限定」と「非限定」で使い分けるウェールズ語の単語を整理してみた
ある名詞が「限定」か「非限定」かで、使い分けるウェールズ語単語がある。
ワイが知る限りでは、2つだけですが・・・
聴覚障害者になって良かった事を本音でツラツラと書いてみた
ワイは(健常者から見て)聴覚障害者であると分類されている。
障害者手帳を持っているからね、しょうがないね。
だけど、聴覚障害者なりに良い事もあるゾ~
建前抜きで、ぶっちゃけ本音を語ってみた
夏休みや冬休みを使って、リタイア生活を体験したったwww
2024年の夏休みと冬休みは旅行もせず、ひたすら家に引きこもっていた。
仕事を辞めた後のリタイア生活を「疑似体験」したので、その感想を書いてみた。
