まずは、ウェールズ語における「あいさつ」を文法的に解説する。
英語とは逆の語順になるゾ~
英語を分かりやすく説明したサイトは腐るほどある。
一方「ウェールズ語 講座」と検索しても、
英語みたいに分かりやすく説明したいサイトが無い!
なので数少ないウェールズ語学習者の私が作ってみた。
同じ言語をほぼ毎日欠かさずに勉強し続けていると、見えてくる事がある。
ウェールズ語の勉強を始めて半年経った私の成長を書き留めてみる。
BP稼ぎ用のダブルパーティとして、追い風エルフーン+大爆発シルヴァディが有名。
しかし相手がゴースト・岩・鋼だと辛い。
その欠点を解決するためにスカーフ型マホイップを使ってみた。
マホイップちゃんをダブルバトルで活躍させられないかな?
と色々試していたら、いつの間にかイッシュ地方(5世代)のトリパになっちゃった。
今から20年以上前にポケモン(「赤」「緑」)が発売された。
その時に強かったポケモンを使って8世代の対戦をやってみた。
意外と通用した。
トリックルームを使ったパーティの天敵として「ねこだまし」がある。
じゃあ、トリックルーム役をゴーストタイプにすればいいんじゃね?
ついでにゴースト統一パーティにしたら面白いのでは?
と思ったので作ってみた
トリックルーム始動前の天敵として「ねこだまし」がある。
じゃあ、1ターン目に「まもる」をして「ねこだまし」を回避すればいいんじゃね?
という発想から生まれたトリパを紹介する。
パンプジンはトリックルームを覚える。
あれ?素早さが低めのバンギラスと組み合わせたら強いんじゃね?
と思ったので、バトルタワーで試してみた。
中国語には、簡体字と繁体字の2種類がある。
その違いをポケモン剣盾の『エキスパンションパス』体験版で説明する。
黒田龍之介先生の本の中で
「星の王子様」の最初の段落をいろいろな言語で朗読するシーンがある。
私はウェールズ語を学んでいるので、ウェールズ語で朗読してみた。
最近、ゲームが面白くないなぁ・・・
と思っている人は、きっとネットの影響ですよ!
そんな人にオススメするのが「ゲーム情報の一切はネットで調べない」という縛りプレイ
イギリスの公妃は「プリンセス・オブ・ウェールズ」という称号を与えられている。
(英語だと「Princess of Wales」)
その原訳であるウェールズ語が「Tywysoges Cymru(タウィソゲス カムリ)」
これを文法的に解説する。
最近はポケモン剣盾を中国語でプレイする日本人が増えてきた。
(99.9%の人は漢字ニックネームを付けるのが目的だけど)
「乗るしかない、このビッグウェーブに」
と考えて中国語の勉強を始める前に、1つの事を知っておいた方がいい。
ウェールズ語をガチで勉強すると
「あぁ^~心がぴょんぴょんするんじゃぁ^~」
のウェールズ語訳が何だが変だなぁ?
と気づく。
なので、ウェールズ語訳を修正してみた。
ツイッターは使い方を間違えると、ただの時間泥棒になる。
これまでの反省を生かして、私が気を付けているツイッターの使い方ルールを紹介する。