日本人にとって世界一カンタンな言語に定評のあるマレー語にも翻訳されている。
インドネシア語?なにそれ?おいしいの?
マレー語の仕組みも分析してみました。
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日本人にとって世界一カンタンな言語に定評のあるマレー語にも翻訳されている。
インドネシア語?なにそれ?おいしいの?
マレー語の仕組みも分析してみました。
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日本人にとって一番人気がある外国語として定評のある英語にも訳されている。
その英訳を使って「英語あるある」みたいなネタを紹介する。
(詳しい文法説明は)ないです。
スペイン語・ポルトガル語ガチ勢なら誰もが知っている事に定評のあるガリシア語にも翻訳されいる。
(たぶんgoogle翻訳)
そのガリシア語はどのような仕組みなのか?を分析してみた。
外国語を学ぶと、「ことば」に対する感覚が鋭くなる。
特に仕組みが全く異なる2つの言語を比較すると理解が深まる(気がする。)
今回は「主語(~が)」「動詞(~する)」「目的語(~を)」の関係を中国語とアラビア語の2言語で説明する。
「閩」の漢字が難しい事い定評のある閩南語(びんなんご)にも訳されている。
その閩南語(びんなんご)はどうやって翻訳したのかを分析してみた。
アラビア語の勉強を始める人がアラビア文字一覧を見ると「ゲェ~」ってなる。
独立形とか語頭形、語中形、語尾形とか何だよ!?
ってなった方のために、まず覚えるべき文字を紹介する
オランダ語から生まれた言語に定評のあるアフリカーンス語にも訳されている。
そのアフリカーンス語はどうやって翻訳したのかを分析してみた。
言語ごとに頻出度の高い単語が必ず存在する。
それぞれの言語でよく出てくる単語を手軽に調べれないかな~?
と思ったのでVBAプログラムを作ってみました。
ニコニコ大百科にある「こころぴょんぴょん」の翻訳言語数が多すぎる。
なので、すべての言語は網羅されているだろうと思われてしまう。
だけど、よ~く見てみると何故か翻訳されていない言語もたくさんあるゾ~
そんな言語を私が翻訳してみました。
ニコニコ大百科にある「こころぴょんぴょん」の言語数はあまりにも多すぎる。
あの「言語一覧」の記事よりも言語数が多いってどういう事なの・・・?
本記事は「あとがき」として補足説明をする。
2018年もあとわずか・・・
時が経つのは早いなぁー(棒読み
思えば、2018年も新たな言語を色々学んだ年だった。
今年、私が学んだ言語を振り返って良いお年を迎えるゾ~
今まで調べた単語をたくさん記録しているんだけど、後から探すのが大変・・・
そんな語学マニア向けに、一瞬で単語を探せるプログラムを作った。
自分が好きな国だと、自然とその国旗にも愛着を持つようになる。
ある国の国旗デザインが好きになった事がキッカケで外国語を勉強した人がいるらしい。
俺です。