ロシア語には、母音の上に ” / ” みたいなアクセント記号がある。
а́ о́ и́ е́ я́ у́ ы́ э́ ю́
PCにロシア語キーボードを追加するのは面倒くさい・・・
と言う兄貴向けに、お手軽なロシア語入力方法を紹介する
ロシア語には、母音の上に ” / ” みたいなアクセント記号がある。
а́ о́ и́ е́ я́ у́ ы́ э́ ю́
PCにロシア語キーボードを追加するのは面倒くさい・・・
と言う兄貴向けに、お手軽なロシア語入力方法を紹介する
一般人から見ると、複数の言語を学んでいる人は頭のおかしい人だと思われてしまう。
仮に15言語を学んで言う人に出会ったら
「えっ、何、それは・・・」
とドン引きされる確率が 114514%
そんな私の語学状況を書いてみる。
ウェールズ語のbod(ボード)動詞の活用形は難しいと思われているらしい。
そこで人称・数を「彼」だけに絞って、全ての時制のbod動詞の活用形を整理してみた
ウェールズ語は、ヨーロッパ言語によくある名詞や形容詞の「格変化」が無い!
属格すら無い!英語と同じだな!
でも前置詞の後に人称代名詞が来ると、前置詞の形が変化する。
本記事では、主に「話し言葉」でよく使われる6つの前置詞の変化形を紹介する。
グルジア文字の読み方を覚えた状態で、アルメニア文字も覚えようとしている訳の分からない人がいる(俺です)
アルメニア語の「有声音」や「無声音」の関係が、ちょうどグルジア語の「有気音」「放出音」なので、比較してみた
大学書林の「ゲール語基礎1500語」はあるのに、「ウェールズ語基礎1500語」が何故か無い!
なので、私の方で作ってみた
ネットをやっている兄貴なら「アッー!」の日本語は聞いたことがあると思う。
でも「アッー!」の表記だと、発音はできないと思うんですけど(名推理)
エストニア語にある「超長子音」を日本語に取り入れれば「アッー!」が発音できる(かもしれない)
私のブログに「ラトビア語」のカテゴリーが何故か無い!
なのでエストニア語勉強の気分転換に、お隣のラトビア語のブログ記事を書くという、訳の分からない事をやってみた。
キュゥべえ「わけがわからないよ」
ウェールズ語では「私は~であった(点過去)」を意味するbûm(ビーム)の動詞が良く出てくる
そのbûm(ビーム)の単語を見るたびに、RTAで有名なbiim(びいむ)兄貴を連想してしまうのでブログ記事化したゾ~
biim兄貴を使ったウェールズ語講座
はっじまるよー。
例えば、ウェールズ語の長母音 û はgoogle翻訳のキーボードには登録されていない。
でも、エスペラント語の手書きだと、何故か出てくる。
ラテン語の長母音 ū も、同様の考え方で出せる。
エストニア語は、日本語やフィンランド語とほぼ同様の読み方でイケる。
ただし一部だけフィンランド語と異なる発音がある。
まずは「ウ」に聞こえる母音文字
「u」「ü」「õ」
からハイ、よーいスタート(棒読み)
google翻訳にあるジョージア語のキーボード配列は、英語で言うQWERY配列になっている。
なので、英語でタッチタイピングができる兄貴は
აჰო(aho・アホ)、ბოკე(boke・ボケ)、მანუკე(manuke・マヌケ)
のグルジア文字を簡単に出せる。
“ジョージア語(グルジア語)で「あほ(აჰო)、ぼけ(ბოკე)、まぬけ(მანუკე)」と簡単に入力する方法” の続きを読む
「ノルウェー語四週間」は絶版
amazonで買うと6万円もする!
だけど図書館でリクエスト申請すれば「無料」で読めるよ!
っていう話
(本記事はアフィリエイト案件では) ないです
話し言葉だと
Rydw i’n dy garu di
ラドゥ イ・ン ダ ガリ デイ
(フランス語と比較して)うーんこのー
「フィンランド語のしくみ」とニューエクスプレスを少しかじっただけの私が、偉そうにフィンランド語を修正してみた。
最後の動詞の説明が「子音交替」と絡んでいて超長~いけど、許して♡
ノルウェー語を勉強していたら、なんとなく「心ぴょんぴょん」の作文をしたくなってきた。
「既知形」と「未知形」の文法項目も含めて、修正した内容を説明する。
どの言語でも「話し言葉」と「書き言葉」がある。
ウェールズ語の語学書を見ると、なぜか「話し言葉」「書き言葉」を強調してくる。
外国語学習者に対して「話し言葉」「書き言葉」の2言語併用を求めるのは、やめちくり~
という訳で、書き言葉で心ぴょんぴょんしてみた
私がこれまでに学んだ言語
フィンランド語、ロシア語、ウェールズ語、韓国語、ヘブライ語
はどれも子音変化が起こる。
なので上記の言語で子音変化を比較してみた。
(正確に言うと “対照” ですが・・・)
フィンランド語の文法書を読み進めていくと、子音階程交替 (しいんかいていこうたい) という恐ろしそうな 呪文 文法に出会う。
基本は「強階程→弱階程」なんだけど、ある条件になると逆の「弱階程→強階程」とか、これもうわかんねぇな
韓国語やウェールズ語よりも子音変化のルールが複雑だと思う(小並感)