ここからはクリア後のムーンゲットシーンを解説する。
むしろクリア後の方がものすごく長いゲーム
ゲームを外国語でプレイすると、見たことの無い単語が出てくる
中国語学習者の私でも見たことの無い漢字が出てきたので、紹介する。
休日はヒマなので、一気に67個のムーンを集めてみた
(シナリオ上で強制的に手に入れるムーンは除く)
その時に表示される中国語(繁体字)を解読してみた。
中国語学習者でも読めない漢字がたくさんあることに気づいた
(小並感)
ポケモンソードシールド発売まであと一カ月!
そういえば、過去作ポケモンを中国語でプレイした時のデータが残っているな!
という訳で、一年ぶりにDSの電源を入れてプレイしてみた。
前にアメリカ50州の地図を切り抜いてノートに貼り付けた。
これを中国でもやってみた。
中国の省はアメリカの州並の面積を持つことが良く分かる。
中国語学習者だから、きっと中国の省や地名に詳しいはず!
だけど実際に書き出してみると、
地理ガチ勢に及ばない事が分かって凹む。
語学マニアは、やたらヨーロッパやアジア、中東の地理に詳しい。
だけど、英語圏であるアメリカ・カナダやオーストラリアの地理を知らない人が多いように思う。
(英語ガチ勢を除く)
本記事ではアメリカとカナダの都市名を復習してみた。中国語で
人はいつかは弱る。
そういう状態になると、アイドルに走るらしい。
それはポーランド語学習者でも同じ。
私も心が弱ってきたので、ポーランド語学習者にふさわしいアイドルを作ってみた
複数の外国語ができる人は、ある外国語から別の外国語へ翻訳する事ができる。
本記事ではロシア語から中国語へ翻訳した場合、どうなるのか?
を紹介する。
人生に遠回りは無い。
それは語学でも同じやで!
「元」中国語学習者だった私が色々なヨーロッパ言語を学んで、やっとアスペクト「了」を理解した。
その体験を紹介する。
本屋さんでは「英語学習メソッド」のような本であふれている。
いっつも英語学習で成功した話ばっかりしてんな。
一方で、外国語の取得に失敗した話は聞かない。
中国語専攻の私がいきなりロシア語を学び始めた時に、どんな失敗をしたのか?
をありのままに紹介する。
外国語を学ぶと、「ことば」に対する感覚が鋭くなる。
特に仕組みが全く異なる2つの言語を比較すると理解が深まる(気がする。)
今回は「主語(~が)」「動詞(~する)」「目的語(~を)」の関係を中国語とアラビア語の2言語で説明する。
ニコニコ大百科にある「こころぴょんぴょん」の記事を見ると世界中の全言語に翻訳されている。
香港で使われているキーボード入力方法「倉頡輸入法」も紹介されている。
その倉頡輸入法はどういう仕組みなのか分析してみた。
ニコニコ大百科にある「こころぴょんぴょん」の記事を見ると世界中の全言語に翻訳されている。
台湾で使われている注音符号にも訳されている。
その注音符号はどうやって翻訳したのかを分析してみた。
ニコニコ大百科にある「こころぴょんぴょん」の記事を見ると世界中の全言語に翻訳されている。
日本人にとってはメジャーな中国語も訳されている。
その中国語はどうやって翻訳したのかを分析してみた。
“「こころぴょんぴょん」の中国語訳(簡体)を分析してみた” の続きを読む