最近は、辞書ごと読む趣味が流行っている。
英語学習でも辞書を読む学習がオススメされている。
でもマイナー言語の場合は、英語みたいに贅沢を言ってられない。
辞書=語学書になってしまうんじゃね?っていう話
最近は、辞書ごと読む趣味が流行っている。
英語学習でも辞書を読む学習がオススメされている。
でもマイナー言語の場合は、英語みたいに贅沢を言ってられない。
辞書=語学書になってしまうんじゃね?っていう話
語学書の入門書に書かれている例文は面白くない。
「これは何ですか?」
「これはペンです。」
のような例文を使って自己紹介をしてみた。
ウェールズ語で(←そこ重要)
社会人のゴールデンウィークは暇。
という訳で、語学マニアなりのの過ごし方を書いてみた
(と言いつつ、普段の休日の過ごし方とあまり変わらないのだが)
ある言語の骨組みを理解するためには
最低でも1000語の単語を覚える必要がある。
ウェールズ語の仕組みを理解するために必要な単語リストを作ってみた。
「彼女は~します」の単語を使って天気を表せる。
「~があります」の構文を使って、
「~しなければならない」という義務も表せる。